2019年 03月21日(Thu) 3月27日〜31日はこちら✌︎
2019年 03月19日(Tue) インターネットください。
2019年 03月19日(Tue)  くだらないの中に愛が
2019年 03月16日(Sat) 潮みかの現状報告
2019年 03月08日(Fri) 本チラシと先行とわたし。
2019年 03月07日(Thu) 春眠暁を覚えたい
2019年 02月24日(Sun) 2年
2019年 02月18日(Mon) 過去は確かにそこにあった◎
2019年 02月13日(Wed) もんぜつを欲して。
2019年 02月10日(Sun) パインアメが食べたくなるはず。

\台風さよなら、HMP小屋入りだよ/

さてさて、またまたお久しぶりです!
中西です。
何回台風が来るんだろうと思いながら、本日、エイチエムピー・シアターカンパニー『壁の中の鼠』小屋入りしました!
昨日は悪い芝居『春よ行くな、』が東京公演初日を迎え、今日はヨーロッパ企画さんが『来てけつかるべき新世界』大阪公演初日を迎えています!!
好きな演劇がどんどんと初日を迎えている中、私が出演する『壁の中の鼠』も7日に初日。
はじめての2人芝居で、
いつもと違う空気の流れる作品で、
はじめてだらけの不安も大きかったですが、
ワクワクだらけになってきてます。
悪い芝居とはまた違う、素敵な空気、
素敵な空間でのお芝居です。
この空気、空間を感じてほしい!!
悪い芝居の拠点の京都、私の出身地京都
京都の素敵な劇場、アトリエ劇研でのお芝居です。
アトリエ劇研は来年の8月末になくなってしまうので、この機会に是非お越しください。

アトリエ劇研アソシエイトアーティスト公演
エイチエムピー・シアターカンパニー <日常図案T>

− 女たちの密会 −

『壁の中の鼠』

作:深津篤史
演出・舞台美術:笠井友仁
エイチエムピー・シアターカンパニーがはじめる新シリーズ「日常図案」第1作目は、
2014年に46才の若さで亡くなった深津篤史氏の桃園会旗揚げ作品。実験的でリアリティを追求することで評価が高い演出・笠井友仁が、深津作品に
描かれる日常に潜む人間の孤独とエロスの深層に迫ります

出演

トラッド組=森田祐利栄 杉江美生

モード組=立川潤 中西柚貴
※本公演は1公演で「演出の異なる」2つの『壁の中の鼠』を上演します。

あらすじ
日付が変わるまで、あと一時間。ひとつ屋根の下に暮らすイラストレーターの女と会社員の女は、風呂に入り、食事して、深夜十二時になるのを待っていた。時計の針が進む中で、台所から「カリッ、カリリッ」と音がする。ラジオから落語「粗忽長屋」が聴こえ、外では救急車のサイレンが鳴っている。二人の女が居間で会話していると、台所から一匹の鼠が飛び出した ―
エイチエムピー・シアターカンパニーが「日常の中に潜む人間の闇」を新たに<再発見>する「日常図案シリーズ」の第1弾。

日程
2016年10月7日(水)〜11日(火)
10月7日(金)19:00
10月8日(土)14:15/18:45
10月9日(日)11:00/15:3010月10日(月・祝)11:00/15:3010月11日(火)14:15※受付・開場は開演時間の30分前
※上演時間は休憩を入れて約2時間を予定

会場
アトリエ劇研
〒606-0856 京都市左京区下鴨塚本町1TEL:075-791-1966(月〜土 9:00〜17:00)・市バス「下鴨東本町」停より徒歩約3分・市バス「洛北高校前」停より徒歩約10分・京都市営地下鉄「松ヶ崎」駅2番出口より徒歩約20分※駐車場はございません。

チケット
当日 一般3,500円 30歳以下・障がい者3,000円予約割 一般3,300円 30歳以下・障がい者2,700円高校生以下 一律500円※日時指定自由席 ※チケットをお持ちの方の入場が優先となります。
※30歳以下・障がい者・高校生以下チケットは当日要証明。
写真は、京都で観たヨーロッパ企画で、出演している高校の同級生、藤谷理子ちゃんと撮った写真!
理子、めちゃくちゃ素敵やったから、大阪で今日初日を迎えたヨーロッパ企画も観てほしい!
そして、小屋入りした『壁の中の鼠』モード組の私と潤ちゃん。
演劇、楽しい。
アトリエ劇研に、観に来てね。
ご予約⇒https://t.co/clxxwtV7Xs

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2016年10月05日(Wed)

\台風さよなら、HMP小屋入りだよ/

さてさて、またまたお久しぶりです!
中西です。

何回台風が来るんだろうと思いながら、本日、エイチエムピー・シアターカンパニー『壁の中の鼠』小屋入りしました!

昨日は悪い芝居『春よ行くな、』が東京公演初日を迎え、今日はヨーロッパ企画さんが『来てけつかるべき新世界』大阪公演初日を迎えています!!


好きな演劇がどんどんと初日を迎えている中、私が出演する『壁の中の鼠』も7日に初日。

はじめての2人芝居で、
いつもと違う空気の流れる作品で、
はじめてだらけの不安も大きかったですが、
ワクワクだらけになってきてます。

悪い芝居とはまた違う、素敵な空気、
素敵な空間でのお芝居です。
この空気、空間を感じてほしい!!


悪い芝居の拠点の京都、私の出身地京都
京都の素敵な劇場、アトリエ劇研でのお芝居です。
アトリエ劇研は来年の8月末になくなってしまうので、この機会に是非お越しください。





アトリエ劇研アソシエイトアーティスト公演
エイチエムピー・シアターカンパニー <日常図案T>

− 女たちの密会 −

『壁の中の鼠』

作:深津篤史
演出・舞台美術:笠井友仁

エイチエムピー・シアターカンパニーがはじめる新シリーズ「日常図案」第1作目は、
2014年に46才の若さで亡くなった深津篤史氏の桃園会旗揚げ作品。実験的でリアリティを追求することで評価が高い演出・笠井友仁が、深津作品に
描かれる日常に潜む人間の孤独とエロスの深層に迫ります

出演

トラッド組=森田祐利栄 杉江美生

モード組=立川潤 中西柚貴
※本公演は1公演で「演出の異なる」2つの『壁の中の鼠』を上演します。


あらすじ
日付が変わるまで、あと一時間。ひとつ屋根の下に暮らすイラストレーターの女と会社員の女は、風呂に入り、食事して、深夜十二時になるのを待っていた。時計の針が進む中で、台所から「カリッ、カリリッ」と音がする。ラジオから落語「粗忽長屋」が聴こえ、外では救急車のサイレンが鳴っている。二人の女が居間で会話していると、台所から一匹の鼠が飛び出した ―
エイチエムピー・シアターカンパニーが「日常の中に潜む人間の闇」を新たに<再発見>する「日常図案シリーズ」の第1弾。

日程
2016年10月7日(水)〜11日(火)
10月7日(金)19:00
10月8日(土)14:15/18:45
10月9日(日)11:00/15:3010月10日(月・祝)11:00/15:3010月11日(火)14:15※受付・開場は開演時間の30分前
※上演時間は休憩を入れて約2時間を予定

会場
アトリエ劇研
〒606-0856 京都市左京区下鴨塚本町1TEL:075-791-1966(月〜土 9:00〜17:00)・市バス「下鴨東本町」停より徒歩約3分・市バス「洛北高校前」停より徒歩約10分・京都市営地下鉄「松ヶ崎」駅2番出口より徒歩約20分※駐車場はございません。

チケット
当日 一般3,500円 30歳以下・障がい者3,000円予約割 一般3,300円 30歳以下・障がい者2,700円高校生以下 一律500円※日時指定自由席 ※チケットをお持ちの方の入場が優先となります。
※30歳以下・障がい者・高校生以下チケットは当日要証明。







写真は、京都で観たヨーロッパ企画で、出演している高校の同級生、藤谷理子ちゃんと撮った写真!
理子、めちゃくちゃ素敵やったから、大阪で今日初日を迎えたヨーロッパ企画も観てほしい!

そして、小屋入りした『壁の中の鼠』モード組の私と潤ちゃん。
演劇、楽しい。

アトリエ劇研に、観に来てね。


ご予約⇒https://t.co/clxxwtV7Xs

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2016年10月05日(Wed)